ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 3話 無料試し読みとネタバレ

こんにちは!おなっちゃまくんでございます!

今人気沸騰中「ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして」というエロ漫画がオススメなのでございます!!

今回は第3話「温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜」を紹介していくでございます!

無料試し読み⇒ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 3話 あらすじ

貧乳のガリガリ娘のナナを拾ってから一夜が明けました。

今日も朝ごはんをごちそうすると、「おいしい」と言って頬張ります。

 

それを見た石川も、「それはよかった」と安心します。

さて、そんな少女を一時的に預かったは良いけれども、これからどうしたものか。

 

とおはいえ、それほど深刻には捉えていないので、石川は、いつも通り会社に出かける準備をします。

なので、その間にナナに「これから、どうするかを考えておいてよ」と言いました。

 

しかし、ナナはすぐに「もう決めた」と即答しました。

それから「しばらくこの家に置いておいて」とお願いをしました。

 

その理由は「親のところに戻りたくないから」という事でした。

さらにナナは言います。

「しばらくでいいの。その代わり何かできることはやっておくから」と。

 

一体、彼女にはどんな過去があるのでしょうか…?

しかし、石川は何も聞かず、「じゃあ一緒に考えよう」と前向きに受け止めるのでした。

 

これで、ひとまずナナと同棲することが決定しました。

しかし、石川には心配がありました。

 

自分が家を留守にしている間、ナナがモノを盗まないという根拠はありません。

どう見てのワケアリの家出少女なので、全面的な信用も出来ないからです。

そんな一抹の不安を想いながら、石川は会社へと向かうのでした…。

 

無料立ち読み⇒ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

ガリガリ娘 3話 ネタバレ

そんな石川の心配は杞憂に終わりました。

なぜなら、ナナは逃げるわけでもなく、盗みを働くようなことも全くしなかったからです。

しかも、洗濯や掃除など、家事が行き届いていました。

 

そればかりでなく、ナナはカラダでのご奉仕も忘れてはいませんでした。

「できることはやっておく」という言葉に嘘偽りはなく、「女として出来る事」もナナの仕事の内だったのです。

 

しかし、今日は部屋の中で…というわけではありませんでした。

なんと、ナナは一緒にお風呂についてきて、石川の身体をゴシゴシと洗い始めてきたのです。

 

もちろん、これは石川の本意ではありません。

なので「別にそこまでしなくても…」と遠慮します。

でも、ナナは聞く耳を持たず、次第に手はアソコへと伸びていくのでした…!!

無料試し読み⇒ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜

ナナが軽く撫でるだけで「ひっ…!」と喘ぐ石川。

しかし、ナナは気にも留めず「よく洗わないと…」と構わず触り続けていきます。

 

すると、否応なしに勃起してしまったアソコ…。

それを見たナナは「出したいんですか?」と誘ってきます。

 

石川は「いや…」と言いますが、ナナは構わずシゴき始めていきました!!

それから「どういう感じで出したいですか?」「何でもしますので、行ってください」と注文を聞いてきます。

 

しかし、またしても石川はまごまごしてしまったので、ナナは自分から責めていきます。

 

「こことか、乳首も…」

 

そういって、両手を巧みに使い、チン○と乳首責めをしていくナナ。

そうこうしているうちに、よほど気持ちが良かったのか、お風呂場でイってしまう石川。

 

身体をビクビクと震わせ、盛大に放出します。

ナナはその姿を見ても表情一つ変えず、シャワーでアソコを流していきます。

 

でも、相変わらず石川の持続力は半端なく、まだまだ勃起が止まらないようでした。

 

「今日はもういいから…」というのですが、ナナは文句言われるのが嫌だからと、精子が空になるまで続けようとします。

 

石川も、そんなナナのペースに慣れてきたのか、半ば投げやりになりながらも、「君の気が済むまで」と行為を続けることにしました。

 

そして2人は体勢を変え、バックに移行します。

いつもの通りナナがリードし、「こんな感じでいいですか?」と、まるでプロのお店の人のようでした。

 

石川もお客さんのようになって「そんな感じで…」というしかありませんでした。

 

そして2人はセックスに至ります。

 

その時石川は思いました。

セックスの気持ちよさよりも、異様といえるほどやせ細ったナナの身を案じていたのです。

それでいて、なぜかセックスに慣れている感じが、疑問として浮かんできました。

 

ナナの過去とは…!?

「一体、今までどんな生活を送って来たんだ…」

 

普通の暮らしでは間違いないことと、家族に大きな問題がある事は何となく分かりました。

けれど、何も語ろうとしないナナに、深くは尋ねることはしませんでした。

 

そんな考えもよぎりつつも、今はセックスの真っ最中。

気持ちよさに意識は遮断され、ナナの合図でより激しさを増していきます。

 

「急に締めつけが強くなったぞ…」

 

こうして、ナナが本気になると、男をイかせるのは造作もないことのようでした。

その分、もちろんナナも体力を使うようですが…。

 

そして、ナナの義務的ではあるけれど、官能的なセックスは終わりました。

流石にお互いの息も上がり、2回目とまではいきませんでしたが。

 

それから事が済んだ後、ナナは髪を洗いたいと言いました。

それを石川は後ろで見守ります。

 

手を出そうとすれば「恩着せがましいのは嫌い」と言って、拒絶するのです。

いつもは石川が折れてばかりでしたが、今回は違いました。

 

ナナの方が根負けして、大人しく石川に従うのでした。

しかも、石川はナナのために良いシャンプーを買っておいたので、それを使って丁寧に洗っていきます。

 

ナナは何となく気まずそうな表情をしますが、どこか安心感も見せているようでした。

石川になだめられたナナはしおらしくなり、夕飯には何を食べたいか聞かれると、最初に食べた「パスタ」と静かに答えるのでした…!!

 

無料立ち読み⇒ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして

101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

ガリガリ娘 3話の感想

美少女に体を洗ってもらえるなんて、羨ましすぎますね!!

まだナナはガリガリ娘で、石川も「いくら何でも痩せすぎだろう…」と心配をします。

事情を知らない石川ですが、彼が真実を知る日が来るのでしょうか…!?

でも、そんなガリガリ娘ですが、次回辺りでムチムチになるかも!?

こうご期待な作品です♪

▼無料立ち読みはコチラ▼
101059220_BookLiveコミック【AC】ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして※スマホ専用

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 無料試し読み

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

garigarimusume

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 4話 無料ネタバレ

garigarimusume

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 5話 無料ネタバレ

garigarimusume

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 6話 無料ネタバレ

garigarimusume

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 1話 無料画像とネタバレ

garigarimusume

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 2話 無料画像とネタバレ